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黄斑変性症

 投稿者:mg  投稿日:2017年 8月16日(水)03時05分58秒
  20代です。先日、右目にグレーのモヤのようなものを中心に視界が歪んで見えたので眼科を受診しました。
黄斑変性症と診断されました。
調べてみたら年配の方に多く見られる病気ということ、完治は難しいということ、治療費が高いということ、いろいろ書いてあり、これからどうしたらいいのか不安とショックでいっぱいです。
次の検査で治療方針が決まりますが、毎月の治療、皆さんはどうやって工面してるのでしょうか?
 
 

5年目

 投稿者:あいりーあ  投稿日:2017年 7月30日(日)08時39分25秒
  毎月眼注を欠かさず続けて五年たちました。その間ほぼ状況の変化なく、改善も無いが
さらに進行するのが止まっているのはあり難いと思ってきました。

今月の検査で浸出液の浮腫がほぼ無いに近いところまで縮小していることが分かりました。
毎月の注射を隔月化できる期待が出て来て、(ぬか喜びになるかもしれませんが)久しぶりに心が小さく騒いでいます。
 

パンダ様へ

 投稿者:S.K  投稿日:2017年 7月 9日(日)08時39分45秒
   6月29日付けの、こ投稿を拝見いたしました。 パンダ様はその後も順調のご様子で
何よりのことと存じます 。 私の目はその後も変わりなく推移しております。

こうして 初期の頃は失明するのではと不安がつのり、複数の眼科を駆け回りました。
 結果は、黄斑変性症で多分「萎縮型」であろうと診断されました。これは、なにかの原因で黄斑が萎縮するのだから、レーザーや注射治療等はメリットは無いとされました。逆に「滲出型」は、新生血管や水などが黄斑部に流入し変性する。この場合は注射等は効果が見られるとの学説です。

 私は、新聞記事などは、市販の拡大鏡を使っても読めません。目の専門相談医(ロービジョン)も受診いたしました。現在は特殊の拡大器を使っています。

 眼科病院では、3か月に1回OCT検査を行い経過観察をしております。

 こうして、かすかな希みをかけて、只今はサプリメント、そして眼筋トレーニング等を

取り組んだりして、乱れた心を徐々に整理しながら前向きに過ごしております

パンダ様のご精進をお祈りいたします。                     S.K










 

SKさんへ

 投稿者:パンダ  投稿日:2017年 6月28日(水)19時14分39秒
  SKさん、お久しぶりです。その後、いかがお過ごしですか?私は年末、糖尿病で入院以来、眼の方は比較的安定しております。両目には注射を打ち続けていますがここ1年は三回×2のペースです。SKさんはご高齢とお聞きしましたが生活できる程度の視力は維持されているのでしょうか?私はこの難病にかかりSKさんの投稿を見て本当に助けられました。本当に感謝しております。お互い、この病が完治できる日を夢見て頑張りましょう。また、連絡しますね。お体を大切にして下さい。

 

募集・手術 記事

 投稿者:通りがかりの患者  投稿日:2017年 2月 8日(水)17時35分23秒
  募集要領です。

           http://www.riken.jp/pr/topics/2017/20170206_1/  
 

5人募集

 投稿者:通りがかりの患者  投稿日:2017年 2月 6日(月)19時31分33秒
  iPS細胞移植手術の募集が発表されましたね。
応募したいと思うのでどういう条件か資料を見てみようと思ってる。
この板から一人は応募して報告してほしいものです。出来れば自分がそうしようとおもいますが。
 

通りがかりの患者様へ

 投稿者:S.K  投稿日:2017年 2月 3日(金)11時54分46秒
  ips細胞移植の情報が、このたびテレビで放映されました。同じ苦しみを持つ私も明るい
ニユースに、あなた様と同様に共感するものであります。

この治療も技術面や費用も高価なもので、先行き一般、私などには対応はほど遠いものですが何れにしろ、黄斑変性治療には明るい希望が持てることに拍手を送りたいと思います。

 

iPS 細胞移植 開始

 投稿者:通りがかりの患者  投稿日:2017年 2月 1日(水)19時29分49秒
  さっき、NHKで放送がありました。iPS 細胞移植手術2例目をやるそうです。
今回は他人の細胞からのiPS 細胞の移植なので一歩大きく前進ですね。
自分には間に合わないかもですがそれでも、うれしく、うれしくニュースを見た事でした。
 

パンダ様へ

 投稿者:S.K  投稿日:2016年12月10日(土)16時46分31秒
  パンダ様、情報ありがごとうございました。入院なされたとの由、大変驚きご同情に堪えません

ご心痛の「飛蚊症」ですが、医師によると、年を重ねると或る程度どなたも体験することが少なくないと言われているようです。私は、40~50歳ころ体験しましたが、いつの間にか忘れてしまいました。ですからあまり重度にお考えなさらない方が得策かと存じます。

問題は「黄斑」ですが、私は素人ですから責任有る言葉にはなりませんが、パンダ様はまだまだお若くいらっしゃるのですから、決して希望は捨てないでください。私の「黄斑」は高齢により、固定しており先行き良い成果は難しいとしております。
パンダ様は細胞組織なども若く「黄斑部」も自由が働き注射等々新しい治療に取り組み
決して諦めないで納得できるまで、くじけないで精進してください。
私は長年にわたりやることは徹底してまいりました。そして不安と苦悩と葛藤し、ここに至りました。只いまは、このことがやっと洞察出来る心境になり心静かに見守っている次第です。 パンダ様、明るく強く希望を続けてください。
大変生意気なことを申し失礼お許し下さい。                                     S.K

 

SKさんへその後、いかがお過ごしですか?

 投稿者:パンダ  投稿日:2016年12月 4日(日)20時31分46秒
  返信遅くなり申し訳ありません。私の現在ですが11月末より短期で糖尿病で入院しておりました。血糖値が半年で急激に上昇し、緊急入院となった次第です。糖尿病より黄班性の方が2年早くきており、眼と糖尿病との関係はなしと判断されました。ただ、ここ半年両目ともゴマのような飛蚊症とカーテンがかかったような薄い茶色のかすみがかかり少し見づらくなっています。
まだ、少し先にはなりますがips実験の成功を期待しております。SKさんは私よりご高齢と思いますがどうかお体には十分お気をつけになり良いお年を迎えられますよう心から祈念いたします。また、Skさんの人生のご経験などお聞かせいただければ幸いです。
 

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